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テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2010 (書籍版/PDF版)
〜ビジュアルコミュニケーション導入企業アンケート調査〜
- ポイント
- ビジネスマン515名のテレビ会議/Web会議/音声会議の利用実態と評価/アプリケーション共有等のコラボレーションの可能性調査(過去4回と同じ質問を行っています)
- テレビ会議/音声会議は2002年以前からの導入が多く、Web会議の導入時期2007年から上昇する!
- 導入理由は「経費節減」か「移動時間の短縮」か!
- 接続拠点数で多いのは、2、3、4〜5、6〜9、10拠点以上かタイプ別、会社規模別、業種別に分析!
- 会議種類は「営業」「連絡」「幹部」など何が多いか!
- 過去5回(2004年〜2009年)のユーザー意識変化は!
- テレビ会議の画面サイズ、画面分割動向調査を新たに追加!
2004年10月から毎年、ビジネス利用ユーザー515名のネットによるアンケート調査を実施しています。前回調査では経費節減を目的にした導入が多く、拠点数は2〜3拠点での用途が多い状態でした。また自由回答ではセキュリティを気にするコメントが一番多くありました。
第5回目の調査もテレビ会議/Web会議/音声会議のビジネスユーザー515名を対象に、利用実態、利用評価、対象拠点数、今後の改善点などの実態を調査し、過去4回調査との比較を行い、今後のユーザーが求めるキーワードや方向性を分析することを目的としています。
- 調査概要 (PDF形式、89.5 KB)
- 過去との比較(抜粋) (PDF形式、142.3 KB)
- 単純集計(抜粋) (PDF形式、42 KB)
- アンケート用紙(抜粋) (PDF形式、167.6 KB)
プレスリリース
本レポートはプレスリリースにも掲載されました。
詳細は以下のページをご覧下さい。
目次
- 調査概要
- ※「テレビ会議/Web会議/音声会議」をまとめて「コラボレーションシステム」という
- I. 総括編
- II. 分析編
-
- 調査対象者プロフィール
- コラボレーションシステムのタイプ
(1) コラボレーションシステムのタイプ割合
(2) コラボレーションシステムタイプ別導入時期 - コラボレーションシステムの導入理由
(1) コラボレーションシステムのタイプ別導入理由
(2) コラボレーションシステムの業種別導入理由
(3) コラボレーションシステムの会社規模別導入理由
(4) 利用しない理由と改善点 - 導入メーカーの動向
- 導入業種動向
(1) 業種別導入時期
(2) 業種別利用頻度 - 購入方法動向
(1) 購入方法
(2) コラボレーションシステムのタイプ別購入方法 - 利用セクション動向
(1) タイプ別利用セクション割合
(2) 利用セクション別会社規模 - 導入会社規模動向
(1) 会社規模別導入時期
(2) 会社規模別利用頻度
(3) 会社規模別利用拠点数
(4) 会社規模別会議種類 - 接続拠点数
(1) 接続拠点数
(2) 業種別接続拠点数
(3) タイプ別海外接続の有無 - 利用頻度動向
(1) 利用頻度
(2) タイプ別利用頻度 - 利用時間動向
(1) 利用時間
(2) タイプ別利用時間 - 接続先動向
(1) 接続先
(2) 海外接続先 - 参加メンバー動向
(1) 参加メンバー
(2) 参加メンバー別重要項目 - 評価分析
(1) コラボレーションシステムの評価
(2) 項目別評価 - データ共有のニーズ
(1) データ共有のニーズ
(2) タイプ別データ共有のニーズ - 端末動向
(1) コラボレーションシステムで今後望む端末
(2) IP電話でのコラボレーションシステムの普及 - テレビ会議の動向
(1) テレビ会議の画面サイズ
(2) テレビ会議の画面分割 - テレビ会議の導入効果
(1) テレビ会議の導入効果
(2) テレビ会議の具体的導入効果 - 自由回答につて
- 機種選定の関与について
(1) タイプ別機種決定関与
(2) 機種決定関与と導入理由
(3) 機種決定関与状況と満足度
(4) 機種選定・決定関与と所属セクション - 高精細テレビ会議の導入条件
(1) タイプ別高精細テレビ会議導入の可能性
(2) 会社規模別高精細テレビ会議導入の可能性
(3) 業種別高精細テレビ会議導入の可能性 - タイプ別利用機能動向
(1) タイプ別一番多く利用する機能
(2) 会社規模別一番多く利用する機能
(3) 一番便利な機能 - 今後のコラボレーションシステムの導入条件
- 会社規模別動向
(1) 会社規模別利用頻度
(2) 会社規模別満足度
(3) 会社規模別拠点数状況
- III. 過去の調査との比較
-
- 導入理由
- 利用頻度
(1) 利用頻度
(2) テレビ会議/Web会議/音声会議別利用頻度 - 利用時間
- 利用拠点数
- 参加メンバー
- 会議種類
- 総合評価
(1) 総合評価の満足度推移
(2) 会議種類別満足度ポイント増減 - 現在使っている機能
- IP電話の普及
- 接続相手先
- 拠点数推移
- IV. 単純集計編
- SC1〜SC3、Q1〜Q32、FS1〜FS5
- V. その他項目コメント、自由回答
- Q2〜Q30
- VI. クロス集計編
- 全件クロス集計
- VII. 参考資料
- アンケート用紙
| 調査資料名 | 価格 | 発刊日 |
|---|---|---|
| 2009年版 テレビ会議/Web会議の最新市場動向 (書籍版/PDF版)
〜映像・音声コミュニケーションのHD/テレプレゼンス動向〜 |
99,750 円 | 2009/03/20 |
| テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2008
|
168,000 円 | 2008/07/10 |
| テレビ会議/Web会議の最新市場動向 2010 (書籍版/PDF版)
〜環境対策・経済的志向で市場拡大の映像コミュニケーションビジネス〜 |
126,000 円 | 2010/03/18 |
| テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2011(書籍版/PDF版)
〜映像コミュニケーションのビジネス用途継続アンケート調査〜 |
168,000 円 | 2010/10/22 |
発刊日
2009/11/25
体裁
A4 / 230ページ
販売価格
168,000 円
(本体160,000円 消費税8,000円)
発行
株式会社シード・プランニング
備考
※販売価格欄に記載されている金額は「書籍版」または「PDF版」単独での価格です。
※書籍版・PDF版両方購入の場合 販売価格:210,000円 (本体価格200,000円 + 消費税5%)
