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レポートナンバー 0000004014

特許情報分析(パテントマップ)から見た 旭化成グループ9社 技術開発実態分析調査報告書

株式会社パテントテック社

発刊日 2011/09/10

言語日本語

体裁A4/277ページ

ライセンス/価格277ページ

0000004014

A4版 45,990 円(税込)

※販売価格欄に記載されている金額は「書籍版」または「PDF」単独での価格です。
※CD-ROM版 販売価格:63,990円(税込)
※CD-ROM版収録内容:書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)

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レポート概要

■本誌の特徴等

1. 調査目的
 「旭化成グループ9社(旭化成を除く)」に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どの「旭化成グループ9社」にどのような技術の公開があるか、
 (2)各社の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近注目する技術は何なのか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
等を明確にして、知財の現状につき具体的なデータを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。
 旭化成グループ9社
 1.旭化成せんい 2.旭化成ケミカルズ 3.旭化成建材 4.旭化成ホームズ 5.旭化成ファーマ
 6.旭化成クラレメディカル 7.旭化成メディカル 8.旭化成エレクトロニクス 9.旭化成イーマテリアルズ

2.特許情報の収集と処理
 本調査報告書は、「旭化成グループ9社」に関する過去10年間(国内公開日:2001年〜2010年)に及ぶ公開特許について、「特許検索ASPサービス SRPARTNER」((株)日立情報システムズ 製)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト 「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。特許情報公報の総数は9,883件である。

3. 報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。

1. パテントマップ編
 A. 技術開発成果(全体の公開状況)
 B. 技術開発リソース(発明者の状況)
 C. 技術開発分野(特許分類、キーワードの分析)
  ※キーワードは、発明の名称、要約、請求の範囲から抽出した。
 D. 旭化成グループ9社比較分析
 E. 旭化成グループ9社個別分析

2. パテントチャート編

3. 総括コメント

4. 本報告書の特徴
 ● 「旭化成グループ9社」の技術動向が分かりやすく把握できる
 ● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい
 ● パテントマップViewer(添付ソフト)により、パテントマップおよびパテントチャートの
   当該部分に含まれる特許の詳細内容を調べることができる

レポート詳細

目次

はじめに

調査分析結果

1.パテントマップ編
A.技術開発成果(全体の公開状況)
 A-1.公開件数の推移(年次と累計)
 A-2.公開件数*新規発明者数の推移対比(年次)
 A-3.出願人別公開件数ランキング(上位50)
 A-4. Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
 A-5. 1位Fタームテーマコード(4J002) の技術分類別件数(観点×数字)
 A-6. 2位Fタームテーマコード(4F100) の技術分類別件数(観点×数字)

B.技術開発リソース(発明者の状況)
 B-1.発明者数の推移(年次と累計)
 B-2.新規発明者数の推移(年次と累計)
 B-3.発明者別公開件数ランキング(上位50)
 B-4.発明者別公開件数グロスランキング(上位20)
 B-5.発明者の公開件数*FIサブグループ分類数の比較(上位20)
 B-6.発明者(上位20)とFタームテーマコード分類(上位20)との公開件数相関)

C.技術開発分野(特許分類、キーワードの分析)
 C-1.分類数の推移
  C-1-1.新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
  C-1-2.新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
  C-1-3.新規FI分類数の推移(年次と累計)
  C-1-4.新規Fタームテーマコード分類数の推移(年次と累計)
  C-1-5.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)

 C-2.分類別公開件数
  C-2-1.FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  C-2-2.FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  C-2-3.FI分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  C-2-4.Fタームテーマコード分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  C-2-5.Fターム分類別公開件数比較(上位20)(期間着目:2期間+全体)
  C-2-6.FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
  C-2-7.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
  C-2-8.FI分類別公開件数ランキング(上位50)
  C-2-9.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
  C-2-10.Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
  C-2-11.FIメイングループ分類別公開件数の伸長率(上位50)
  C-2-12.FIサブグループ分類別公開件数の伸長率(上位50)
  C-2-13.FI分類別公開件数の伸長率(上位50)
  C-2-14.Fタームテーマコード分類別公開件数の伸長率(上位50)
  C-2-15.Fターム分類別公開件数の伸長率(上位50)
  C-2-16.FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  C-2-17.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  C-2-18.FI分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  C-2-19.Fタームテーマコード分類別公開件数の推移(上位40、累計)
  C-2-20.Fターム分類別公開件数の推移(上位40、累計)

 C-3.分類別展開
  C-3-1.FIメイングループ分類別出現・消失状況(上位40)
  C-3-2.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
  C-3-3.FIサブグループ分類別出現・消失状況(上位40)
  C-3-4.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
  C-3-5.FI分類別出現・消失状況(上位40)
  C-3-6.FI分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
  C-3-7.Fタームテーマコード分類別出現・消失状況(上位40)
  C-3-8.Fタームテーマコード分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
  C-3-9.Fターム分類別出現・消失状況(上位40)
  C-3-10.Fターム分類別出現・消失状況(最近出現40、公開件数5件以上)
  C-3-11.FIメイングループ分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)
  C-3-12.FIサブグループ分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)
  C-3-13.FI分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)
  C-3-14.Fタームテーマコード分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)
  C-3-15.Fターム分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)

 C-4.キーワード分析
  C-4-1.キーワード別公開件数ランキング(上位100)
  C-4-2.キーワード別公開件数の伸長率(上位50)
  C-4-3.キーワード別出現・消失状況(上位80)
  C-4-4.キーワード別出現・消失状況(最近出現80、公開件数5件以上)

D.旭化成グループ9社比較分析
 D-1.公開件数比較(期間着目:2期間+全体)
 D-2.公開件数の推移(累計)
 D-3.新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
 D-4.新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
 D-5.新規FI分類数の推移(累計)
 D-6.新規Fタームテーマコード分類数の推移(累計)
 D-7.新規Fターム分類数の推移(累計)
 D-8.新規発明者数の推移(累計)
 D-9.共同出願人数の推移(累計)
 D-10.旭化成グループ9社間の公開件数相関
 D-11.共同出願人上位20社との公開件数相関
 D-12.上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
 D-13.上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
 D-14.上位20FI分類との公開件数相関
 D-15.上位20Fタームテーマコード分類との公開件数相関
 D-16.上位20Fターム分類との公開件数相関
 D-17.公開件数占有率
 D-18.公開件数の伸びと1位Fターム分類4J002GQ00に関する構成率比較

E.旭化成グループ9社個別分析
 E-1-*.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
 E-2-*.Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
 E-3-*.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 E-4-*.Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
 E-5-*.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近出現40)
 E-6-*.Fターム分類別出現・消失状況(最近出現40)
 E-7-*.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50)
 E-8-*.Fターム分類別公開件数伸長率(上位50)
 E-9-*.FIサブグループ分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)
 E-10-*.Fターム分類別公開件数の伸びと構成率(上位20)
 E-11-*.キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 E-12-*.独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
 E-13-*.共同出願人との連携(上位20)
 注:”*”は旭化成グループ9社が相当。

F. 特定2社(旭化成ケミカルズと旭化成イーマテリアルズ)の比較分析
 F-1. 上位10FIメイングループ分類別公開件数比較
 F-2. 上位10FIサブグループ分類別公開件数比較
 F-3. 上位10FI分類別公開件数比較
 F-4. 上位10Fタームテーマコード分類別公開件数比較
 F-5. FIメイングループ分類別公開件数推移比較(上位20)
 F-6. FIサブグループ分類別公開件数推移比較(上位20)
 F-7. FI分類別公開件数推移比較(上位20)
 F-8. Fタームテーマコード分類別公開件数推移比較(上位20)
 F-9. FIメイングループ分類別公開件数の伸長率比較(上位20)
 F-10.FIサブグループ分類別公開件数の伸長率比較(上位20)
 F-11.FI分類別公開件数の伸長率比較(上位20)
 F-12.Fタームテーマコード分類別公開件数の伸長率比較(上位20)
 F-13.Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位20)(期間着目:2期間+全体)
 F-14.Fターム分類(上位20)との公開件数相関

2.パテントチャート編
 (1) 共同出願人ピーアイ技術研究所の時系列チャート分析
 (2) 共同出願人富士電機ホールディングスの時系列チャート分析
 (3) 共同出願人ピーアイ技術研究所の上位3Fタームテーマコード分類と
    上位2発明者のマトリクスチャート分析
 (4) 共同出願人富士電機ホールディングスの上位3Fタームテーマコード分類と
    上位2発明者のマトリクスチャート分析

3.総括コメント

<参考資料>
【資料1】出願人統合リスト
【資料2】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方
【資料3】パテントマップ Viewer(添付ソフト)の使い方

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